地域資源の情報をオープンデータとして

共有していくためのデータベースサイト


神奈川県横浜市
人のユーザがデータ・アプリ・アイデアの公開に貢献しています。
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元の専門は生物学で、生命科学系データベースの統合プロジェクトに参加する中で、Sementic WebやLinked Dataといったデータの機械的な意味処理を可能にする技術に触れ、データを扱う技術に興味を持つようになりました。研究において培われた技術を広く社会に役立てるための活動として、オープンデータの推進に携わっていきたいと考えております。特技はデータ探しとプレゼン資料作成です。
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オープンデータに興味をもちました。よろしくお願いします。
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1980年北海道苫小牧市生まれ。国立苫小牧工業高等専門学校卒業。前職の独立行政法人理化学研究所では情報システム開発を担当してきました。中小企業の資金調達支援や、コンサルタントを行っております。理系で鍛えられたデータ管理ノウハウをマーケティングに生かしています。補助金や助成金の申請支援を行っています。
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市民と行政が協力して世界をより良くする、ICTを使って市民の課題を解決する、Code for Kanagawaのアカウントです。 【Code for Kanagawa 定款】 1.行政及びシビックテックの協働によりITによって社会的課題の解決を図る技術開発・普及事業 2.企業・団体及び自治体等との交流・連携事業 3.地域におけるIT人材育成及びソフトウェア関連産業のための教育・研修 4.地域の雇用促進、産業創出 5.国内の社会課題調査及び解決策の立案 6.その他前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業
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「横浜オープンデータソリューション発展委員会」では、これまで横浜の市民と行政が培ってきたこのようなオープンデータの土壌を耕し、継承・発展させて行くことで、横浜から世界に向けてオープンデータによって成長・発展する新しい都市の姿を発信していきたいと考えています。そのため、志を共有する個人及び団体と呼応しながら、オープンデータの推進に向けた下記のソリューションを実現することで、地域の様々な主体によるオープンデータの取組みを支援して行きます。 1 公的データを活用したアイデアソン、ハッカーソンの開催 2 公的データによって横浜の政策課題を多様な主体で共有し、解決に向けて「対話」を進めるフューチャーセッションの開催 3 横浜市や国に対するオープンデータの技術や制度の検討提案 4 オープンデータを進める都市間交流の推進
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