地域資源の情報をオープンデータとして

共有していくためのデータベースサイト


福島県会津若松市
リソース
これまでに開催されたイベント
0

評価指数


<テーマ> 「IoTで会津の街を健康にしよう!」 <開催の背景> 会津若松市は最先端のスマートシティの実現を目指し、『ヘルスケア × IoT』の先進モデルの実証事業を開始しました。民間、自治体、大学、病院、薬局などが連携して構築するIoTプラットフォームを用いてヘルスケアの革新的なビジネスモデルを開発することを目指しています。 そのためには“ヒト”の力が不可欠であり、このハッカソンをきっかけにして、将来のイノベーションをドライブする人材が生まれていくことを期待します。 <開催の目的> ・ヘルスケア領域における新ビジネス開発や日本の社会課題解決などに関心のある方が、会津の地に集い、つながり、切磋琢磨するための場となることを狙っています。 ・ヘルスケアIoTプラットフォーム上の国内外への展開として、今回生まれたアイデアやプロトタイプが実際にサービス化されていく可能性があります。 ・会津若松市では全国規模のコンテストにも参加しており、今回のハッカソンの結果についても合致するテーマであれば、そのまま応募につなげることが可能です。 ※参考:チャレンジ!!オープンガバナンス2016 http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/padit/cog2016/ <開催概要> ■ 会場 :会津若松市サテライトオフィス(会津若松市行仁町8番29号) ■駐車場 :会場の駐車スペースが少ないため、できるだけ公共交通機関等を利用してお越しください ■参加費用:無料 ■ 定員 :25名 ■ 日程 : 12月17日(土)10:30-19:00 概要説明、チームビルディング、ハッキング(チーム作業) 12月18日(日) 8:00-17:00 ハッキング(チーム作業)、成果発表、表彰式 <提供ハードウェア・データ> ・インテル社 Edisonボード、Genuino101ボード(Curieモジュール搭載) ・Garmin社 vivosmart HR(実証事業にて市民に配布中) ・ヘルスケアプラットフォーム上のデータ ※詳細は追ってこのfbページに投稿されます。 <主催> 会津若松IoTヘルスケアコンソーシアム <共催> 会津IT産業振興協議会 <協賛> 東邦銀行 <後援> 会津若松市、公立大学法人会津大学、インテル株式会社、アクセンチュア株式会社、アーバンデータチャレンジ2016、福島民友新聞社、福島民報社 <お問い合わせ先> アクセンチュア(株)福島イノベーションセンター 小坂(こさか) TEL:0242-37-7392(受付時間:平日10:00~18:00)
1

評価指数


今回のオープンカフェ会津は「車と除雪」をテーマに開催します!  夏が終わり、秋が到来。 そして2ヶ月もすれば雪が降り始めます・・・そう、会津は雪国です!  雪と言えば、除雪。 会津若松市では市役所だけでなく民間企業や地域での取り組みが活発ですが、ITやデータの力を使って私たち市民により便利なサービスを提供するために、どんなアイデアが考えられるでしょうか?そして、そもそもどんなニーズがあるのでしょうか。  今夜のオープンカフェ会津は、そんなテーマを取り上げみんなで考えたいと思います。 興味のある方は、ぜひUBICに遊びに来てください。 日時:2016年9月27日(火) 時間:18:00〜20:00 参加費:無料 場所:会津大学 UBIC 3Dシアター 内容: 18:00~オープニング 18:15~会津若松市の除雪事情     会津若松市道路維持課高野さんより現状について共有 18:30~車が取得しているデータについて 18:45~三島の除雪車事業について 19:00~休憩 19:10~市の取組、UDCについて     一関高専小保方先生より情報共有 19:20~ディスカッション    ~20:00
3

評価指数


【テーマ】 Raspberry PI ZEROを用いたハッカーソンを開催します。テーマは、「今までのコンピュータの常識を変えるZEROによる、新しい発想のガジェットを作り出す」です。 会津若松市長賞 受賞チームには、Raspberry PI ZEROを進呈します! http://faboplatform.github.io/Hack-a-thon-zero/ 【概要】 主催: Fab蔵 後援: 会津若松市, 日本Androidの会 会津支部、アーバンデータチャレンジ2015実行委員会(UDC2015) 協賛: 株式会社GClue, 株式会社デザイニウム 会場: Fab蔵 日程: 2015年12月12日 10:00-Endless 2015年12月13日 10:00-18:00 発表会: 2015年12月13日 17:00-18:00 賞: 会津若松市長賞(会津若松の地酒, Raspberry PI ZERO) 審査員: 会津若松市長 室井照平 Japanese Raspberry Pi Users Group 太田 昌文 会津大学 藤井 靖史 参加者上限: 15名 【申込方法】 方法1) Facebookで参加の申請をする 方法2) Githubでプルリクエストを発行する https://github.com/FaBoPlatform/Hack-a-thon-zero/tree/master/player
3

評価指数


会津若松市は、会津若松市のオープンデータ活用をしたアプリやアイデアを募集しています。
3

評価指数


市役所発企画「地域のごみ問題について考える」 会津若松市では、ごみ減量やリサイクルの推進についての基本方針や具体的な取り組みについて定めた「一般廃棄物処理基本計画(通称:ごみ処理基本計画)」が策定されています。 http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2007080900402/ 市ではこの方針にしたがって日々の業務に取り組んでいますが、実はこの基本計画は平成27年度が最終年度となっています。 つまり28年度からは新しい基本計画が必要になるということで、現在市の担当課(廃棄物対策課)で策定を行っている最中です。 そこで、実際に計画を作っていくにあたりぜひ若者の意見が欲しいという話がありましたので、現在策定中の新計画案を見てもらいつつ、計画の内容についての意見交換や現状の課題のヒアリング、アイデア創出等を行いたいと思います。 普段の生活とは切っても切れないごみ問題ですが、行政の計画策定に関わる機会というのはなかなかないと思います。 この機会を逃すと次の計画策定時期は10年後(予定)になってしまうので、ぜひご参加ください! ▼スケジュール 18:00~18:10 趣旨説明 18:10~18:30 ごみ処理計画について説明 18:30~18:40 質問タイム 18:40~18:50 自己反省タイム 18:50~19:20 班編成・意見交換 19:20~19:30 発表 19:30~19:40 クロージング、イベント紹介 ▼参加資格 ・年齢が若い方(大学生前後) ・気持ちが若い方(年齢不問) ※学生オンリーのイベントではないです。社会人の方もどんどんご参加ください! 後援: アーバンデータチャレンジ2015実行委員会(UDC2015)

ニュースフィード