地域資源の情報をオープンデータとして

共有していくためのデータベースサイト


青森県全域
アプリケーション
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「自分で作る可視化アプリ」を利用し、「オープンデータで作る全国避難場所マップ」に集約されている地図をマッピングしました。

気象情報マッシュアップ!

0 回実行, 0 回Fork , 更新: 2017年1月16日
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世界最先端気象衛星ひまわり8号の雲画像、気象警報、川と流域マップなど、気象に関する情報をリアルタイムに収集し、Web上でいつでもどこでも誰でも確認することができます。日本全域マップから都道府県、市町村まであらゆるスケールで情報を見ることができます。
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大規模水害に関するタイムラインの情報や避難時の心得などを学習情報として利用者に紹介し、現在位置もしくは指定住所(自宅等)を起点として災害危険度や避難情報をガイドする避難訓練用アプリです。 国土交通省国土地理院が主催する「平成28年度防災アプリケーション審査委員会」において「防災アプリ賞」を受賞しました。

青森りんごクイズ

291 回実行, 0 回Fork , 更新: 2015年2月13日
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あおもりデータカタログサイト(http://socialdatagw.com/aomori)で提供されている「りんご知識人」のデータセットを使ったクイズです。
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2016年3月5日に開催予定の「International Open Data Day in AOMORI 2016」では、企画をオープンに募集する予定です。これは青森大学で用意したワークショップのためのWebアプリです。 青森県用のデータが入っていますが、対象とする市町村の全国地方公共体コード、名前、役場の緯度・経度、行政区画のGeoJSONデータを用意すれば(用意は簡単です)、他の地域でも使えます。 ワークショップでは、青森県のオープンデータを調べたり持ち寄ったりして、市町村レベルにセグメントされた数値データをExcelなどを用いてCSV形式で作ります。それをこのアプリにアップロードしてデータセットとして登録します。すると、自動的にグラフ(棒グラフ、円グラフ、地図の色分け、地図上に棒グラフとして表示)を生成することができます。また、2つのデータセットを比較して、散布図を生成したり、相関係数を計算することができます。「意外な組み合わせにこんな相関が!」をみんなで見つけます。 技術的には、Ruby on Railsでサーバーサイドを開発し、データベースに登録したデータをJSON形式で提供するAPIを用意。Bootstrapでユーザーインタフェースを構築、D3.jsとFlotr2とGoogle Maps APIを用いてデータを視覚化。運用はHerokuを使用する想定です。 ぼくは、今年のInternational Open Data Dayは、入院して参加できないため、ワークショップで使用するアプリで支援したいと思い、鋭意開発しています。 ※1月10日現在「開発中」 今後、データセットの登録時に「お名前」「データセットの説明(データのソースや著作権情報)」などを記入できるようにする予定です。 また、グラフの書式は現在自動的に設定されますが、これを変更できるようにして、グラフに名前をつけて保存し、互いに共有して見ることができるようにする予定です。

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