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岡山県倉敷市
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9月2日に開催した第1回ワークショップでは、様々な観点から地域における防災情報のありかたを考えることができました。今回は、アナログとデジタルの使い分けや補い合う活用方法、年代や土地勘の有無など利用者にあわせた情報提供方法やツールの検討を行います。 場所:データ分析サロン(一般社団法人データクレイドル)    倉敷市阿知1-7-2 くらしきシティプラザ西ビル706 日時:平成28年9月28日(水)15:00~17:00 対象:自治体・大学・企業等 内容:   ●解決方針にむけた討議、解決に向けたマッチング(人、技術)    第1回ワークショップ報告 :一般社団法人データクレイドル    フリーディスカッション(アイデアソン)    ・リアルタイムデータ収集~提供方法の検討    ・ターゲット別データ収集~提供方法の検討    ・GISツールの検討 主催:一般社団法人 データ クレイドル 共催:岡山県立大学、倉敷市、Code for Kurashiki
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9月28日にデータ分析サロン(一般社団法人データクレイドル)にて、アーバンデータチャレンジ2016岡山ブロックのワークショップ(第2回)を開催いたしました。 ◆イベント概要 場所:データ分析サロン(一般社団法人データクレイドル)    倉敷市阿知1-7-2 くらしきシティプラザ西ビル706 日時:平成28年9月28日(水)15:00~17:00 対象:自治体・大学・企業等11名 内容:   ●解決方針にむけた討議、解決に向けたマッチング(人、技術)    第1回ワークショップ報告 :一般社団法人データクレイドル    フリーディスカッション(アイデアソン) 共催:一般社団法人 データ クレイドル、岡山県立大学、Code for Kurashiki ◆活動内容 第1回ワークショップの議論の整理を踏まえ、取り組みの優先順位を検討しました。今年度は、様々な活用(住民マイマップ、防災教育教材、古地図や記憶伝承等)の基盤となる、行政区をまたぐ広域ベースマップを作成することとしました。ベースマップは、ハザードマップに人口(推計)データを重ねたものとし、活用検討も一部着手します。
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9月2日に岡山県立大学にて、アーバンデータチャレンジ2016岡山ブロックのワークショップを開催いたしました。 ◆イベント概要 場所:岡山県立大場所:岡山県立大学 西棟5108教室     岡山県総社市窪木111(JR桃太郎線・服部駅から徒歩5分) 日時:平成28年9月2日(金)14:00~17:00 対象:自治体・大学・企業・団体等 20名程度 内容:  ●活動開始の宣言  ●現状の共有と課題抽出   地域のハザードマップ事例 :岡山県立大学   防災マップ作成支援活動  :NPO法人まちづくり推進機構岡山   倉敷美観地区来訪者調査  :一般社団法人データクレイドル   都市計画から考える避難場所:筑波大学学生(弊社インターン)   フリーディスカッション(アイデアソン) 主催:一般社団法人 データ クレイドル 協力:岡山県立大学  共催:Code for Kurashiki ◆活動報告 岡山県立大学の多言語デジタルハザードマップ事例の紹介や、実際に地域コミュニティで防災マップづくりを行っているまちづくり推進機構岡山 代表理事の徳田様に取り組みや体験談をお聞きし、アナログとデジタルの使い分けや補い合う活用方法について活発に議論しました。 観光客防災アンケ―ト調査報告や、都市計画における避難所についての話題提供もあり、様々な観点から地域における防災情報のありかたを考えることができました。 昭和南海地震の経験談や地域防災のノウハウを次世代に残す 子供の防災教育支援 リアルタイム情報提供 土地勘のない観光客向けの情報提供の工夫 などがデジタルの役割と再認識できました。

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