地域資源の情報をオープンデータとして

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大阪府大阪市
アプリケーション

自分で作る可視化アプリ

973 回実行, 6 回Fork , 更新: 2016年2月13日
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※2016/01/31 地図をOpenStreetMapに変更 プログラミングが出来ない人でも地図にマッピング出来るアプリケーションです。 オープンデータを推進したい行政でも成果が目に見える形にしたいという意見が多い中で、自身が作るマッピング結果に触れてみるのもいいと思います。 リンクデータにデータをアップロードすることでオープンデータに、このアプリのデータセットで利用すれば可視化を実現。 データ公開から可視化までLinkData.orgのみで行えます。 ・経産省共通語彙基盤対応 経度緯度に関する語彙リスト(共通語彙に関しては#以降表示) 緯度:["緯度", "lat", "latitude", "Latitude"]、 経度:["経度", "lng", "long", "longitude", "Longitude"] 緯度経度に該当する語彙があれば、連絡お願いします。

LOD Smart Index

0 回実行, 0 回Fork , 更新: 2019年8月18日
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 Linked Data 公開手法の新しい形の提案です。  草の根レベルで Linked Data の普及を促進するために、設置の容易さ、使いやすいインターフェース、そして優れた「人間判読性」をコンセプトとして設計しました。  元データのオープンデータと「index.html」をサーバに転送するだけで、以下の機能を持つWebサイトが簡単に構築できます。 @ URIの参照解決を可能とする @ Googleライクなデータの検索ができる @ SPARQLが利用できるようになる @ データを様々なフォーマットで出力できる  (RDF/XML、JSON-LD、Turtle、N-Triples、CSV) @ スマートフォンにも最適化  LOD Smart Index は、オープンライセンスで提供しており、どなたでも自由にお使いいただけます。  HTMLとJavascriptのみでできているため、サーバサイドの難しい設定は一切不要です。  まずはデモをご覧いただき、気に入っていただいたら、自作のLOD公開のサポートツールとしてぜひご活用ください。 (LODチャレンジの過去の受賞作品など、多数のLODオープンデータを利用させていただきました。感謝!)
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外部のサイトで公開されている任意のSPARQLエンドポイントを利用して検索した結果を「Google Motion Chart」で可視化する例です.
大阪市の工業推移のSPARQLエンドポイント
http://lod.hozo.jp/repositories/osaka_IndustryChange
を利用しています

外部SPAQRLエンドポイントへのクエリ処理には「 簡易LOD検索サイト作成ツール」を利用しています.

また,大阪市工業推移データの可視化( http://app.linkdata.org/run/app1s536i )を参考にさせていただきました.
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「自分で作る可視化アプリ」を利用し、「オープンデータで作る全国避難場所マップ」に集約されている地図をマッピングしました。

日本のオープンデータ都市マップ

1971 回実行, 0 回Fork , 更新: 2013年7月22日
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